2020年10月13日火曜日

ジェベル250XCメンテナンス記録 2020/10/13版

20200Km 購入

23400Km タイヤ購入 前後 D605

23700Km オイル交換

23700Km オイルフィルターエレメント交換



 

2020年7月15日水曜日

やっぱりダメだった有害獣駆除の話。

コロナを理由として、県外からの駆除人の受け入れはしない とお知らせを頂きまして、頓挫しました。

ま、しょうがないっすね。

でもこれでバイク買った意味の半分以上が消失だよ!
バイク、大好きだからいいんですけどねぇ…。


2020年7月13日月曜日

近況報告 バイクと有害獣駆除、合宿

前回の記事、長いことため込んでて、また日が空いちゃったので、簡単に近況報告です。


1. バイク購入契約してきました。

04 Djebel 250XCを2万Kmで購入しました。
いやー、16年前のバイクかー。
私は元々バイク大好きマンで色々あったわけじゃないのですが、ここしばらく乗っていなかったのですよね。
乗り始めたのは02年頃でして、最初のバイクはFZ400(4YR)でした。
そっからVJ22FLやらVT51AやらとSUZUKI街道を走り~という感じでして、結婚して乗れるバイクも手元からなくなって特に何も乗らずにやってきたみたいな流れでした。

バイクに乗り始めてしばらくした頃、03でCBR954RRからCBR1000RRとなったんだったかな?
新しい時代が来たような感覚で眺めてましたねー。
で、04YZF-R1が高速走行時180馬力到達だったか。

なので、04のバイクと聞くとかなり新しいバイクを買っている感覚すらあるんですが16年前なんですね。
うーん。

選定にあたっては

  1. 安価な車体を狙うぞ!
  2. 運用コストの安いもので狩場との往復コストを下げるぞ!
  3. 優れた燃費と大容量タンクで1タンで400Km往復できるもの狙うぞ!
  4. 狩場の不整地であっても十分に走破できるものにするぞ!
  5. 山間部の夜間でも安全に行動できるものにするぞ!
  6. 丈夫な車体構成と言えるものを狙うぞ!

という非常に贅沢な目標を定めて選定していったわけでして、逆にこれだけ条件を盛っていたので選定は非常に早くて

安価な車体。 -> 数が多いセロー系か、SUZUKIのどっかだろうな。
運用コスト安、航続距離、丈夫だの。 -> 単気筒でオフ車だろうな。
夜間でも安全に。 -> ライトが強力なラリーレイドな感じ?

で、一発でジェベル250XCに辿り着きましたとさ。

お店で用途を説明しても出てくる候補は結局こいつ。

現在納車待ちです。

2. なので有害獣駆除のお話を進め始めました。

足が手に入れば有害獣駆除のお話を進行する段となります。
早速当地の役場に連絡しまして、手続きを確認。

有害獣駆除の要綱を見ていたところ、個人で申請できるのかと思ったら、役場担当者より実際の運用は異なるとのことで、集落の長さんからの依頼が必要とのこと。
なので、集落の長さんに話を通させてもらったところ、かなり歓迎していただけたので、現在、町役場の担当者さんと集落の長さんを繋げる話をしているところです。

3. クレー射撃連盟の合宿に行ってきました。

行ってきました!
二日間で400発撃ちこんできましたね!
スキートが12ラウンドとトラップ2ラウンド。

スキートやったあと、トラップを打ち返しで2ラウンドだけやったのですが、うーん…なんかトラップがちょっと物足りなく感じるようになったというか…。

スキートに慣れてきたせいか以下の部分が気になるようになったんですよ。

  • 一枚ごとにチョコチョコ移動。
  • 右の人の動き見ながら移動しないといけない。
  • 相対的に皿の動きの変化が非常に乏しい。


スキートって並んで自分の番になったら撃てばいいだけだし、
一射台で複数枚撃つのであんまりチマチマしてないんですよね。

そこに慣れてきちゃうとどうも…みたいな感じだったりします。

CZ Drakeでの勘が大分戻ってきて、とりあえず照準はあまり相変わらず見ないから比較はできないのですが、構えた感じではWinchester 1300よりわずかに下を狙う必要がある感じですね。
リブサイトをちゃんと見るようにするかなぁ…?

あと、一つ据銃でよくない癖を見つけました。
もうちょっと左で構えるかな?って動きをするとき、体を左に曲げちゃうんですよね。
据銃は、射撃方向に45度に体が向いているので、前後に倒すだけで左右も調整できるわけですが、これは失敗でした。
修正していきたいと思います。



2020年7月12日日曜日

スキートと狙点とPoint of Impact (POI)

どうもお久しぶりです。
色々思うこともあり、メモもしたくなったので、久々の更新です。

割と日々、いろんなことを思うので、書き起こすのですが大体は半分ほど書いて、なーんか思っていたのと違ってきたなーと思ってポイしちゃうんですよね。
結構、下書きが溜まってきてます。

さて、今まで、トラップばかりだったのですが、昨年の猟期寸前に一度スキートを習いまして、この度もスキートを学んで参りましたので、そこで思った色々を記述しておきたいと存じます。

一応、自分のための回想録みたいなもんで、クレー射撃を知らない人向けのトラップやスキートの違いなどの記述、 Point of Impactに関する記述がありますが、大して面白い話はありません。


2020年2月13日木曜日

猟期をフルで楽しみました。

もう更新忘れちゃうくらい…楽しんでいたようなそうじゃないような。


毎月、狩猟行ったり家族でキャンプ行ったりで割とヘビーでしたがそれも今月で終わりです。
また、ちょいちょいネタ作って記事書くと思います。

だーっとあったことを書いていくと

初の獲物。妥協してヒヨドリゲット。チタタプして炊き込みご飯に。
利き手と逆の耳の鼓膜破れ。聴力低下は骨導のみ少し低下。(鼓膜とは?)
猟の行先でのキャンプ地の開設ならず。かなりぬるい流れに。

って感じです。

猟期終わりで 3/8と3/15にそれぞれ射撃会のお知らせが来ました。
それぞれやってきますっすっすー。

2019年11月24日日曜日

西富士射撃場でスラッグを撃ってきました!

我々狩猟者は、猟期直前の練習が法律で努力義務ですが義務付けられております。

この練習というのは、日本における制度上の問題から、射撃場で標的射撃を行う以外に方法はなく、「あー、高価がスラッグ弾をぶちまくのかー…」と悩んでしまうところですが、やはり練習しないと当たらないですからね。
日頃クレー射撃で銃に慣れていても、やらなきゃ!という意識にはなっていたのですが、そんな折、ちょうど銃安のスラッグ・ライフル研修会がありましたので、そちらに参加し、西富士射撃場で撃って参りました。

なお、持ち込んだのは、リューポルドの4倍固定スコープを積んだ1300です。

2019年11月12日火曜日

誰でも所持許可は取れます。

鉄砲所持許可は「割と普通に暮らしている人」なら誰でも取れる。
そう思っていた時期が私にもありました。

最近、知人一人が教習資格認定申請を取り下げまして、割と誰でも取れるというのは、さすがに嘘になるなという感覚になりまして、そこのポイントなどについて記述しました。

結局のところ「日頃の行い」ってのが案外効いてくるのですが、割と想像上の「普通に暮らしている人」じゃないと取れないんだみたいなところがありまして。