Savage 220LHを注文して幾星霜…っていうとさすがに嘘ですが、3か月経とうとしつつも、特にまだ入荷の見込みも立ちません。
けど、銃所持って、銃来てからあれこれ揃えようとしても、時、既にお寿司って感じでして、特にハンドロードなどするのであれば、銃が来る前に色々揃えておかねばとなる次第な感じでして。
前回、アメリカのお店にワッズやらハルのお直しグッズを注文したので、次はロシアのお店とまずはメールでやり取りをします。
首都圏住まいのただのサラリーマンが、お小遣い月3万円の範囲で、鉄砲所持の許可を得て、狩りを目指すブログ。特徴は左利きというだけ。 あったこと見たことの記録や、考えやタスクのまとめなど。
Savage 220LHを注文して幾星霜…っていうとさすがに嘘ですが、3か月経とうとしつつも、特にまだ入荷の見込みも立ちません。
けど、銃所持って、銃来てからあれこれ揃えようとしても、時、既にお寿司って感じでして、特にハンドロードなどするのであれば、銃が来る前に色々揃えておかねばとなる次第な感じでして。
前回、アメリカのお店にワッズやらハルのお直しグッズを注文したので、次はロシアのお店とまずはメールでやり取りをします。
Ballistic Productsさんに細々注文しまして、
鉄砲所持許可と銃猟に関する資料的に記載していこうと思ったのですが、一度目の更新を迎え、これまで色々見聞きした経験を以て読み直すに「うーん、少々事実と異なる」と思ったので、書き直すも何なので全て削除しました。
けど、タイミング見て、また書きます。
PCPエアーライフルを使うにあたって、そのパワーソースである尋常ではない圧力の圧縮空気をどう調達、利用するかというのは割とお財布力を使うか、頭を痛めるかのどっちかな感じでして、上手にお金を使えるほど頭がよくない私としては、頭を痛める方向で解決することを考えてみることにした次第です。
つまり、高圧ガス法 及び 容器保安規則 に則った容器検査 を目指そうというお話です。
ハンドロードした際、雷管が抜けることがあるので、それを防止するためにどうしたかという話と、ハルをカットするのになんかええもんはないかのーという話。
散弾銃において、ハンドロードを行おうとすると必要な材料は以下のようになります。
昨年買った中古錘とモールドをようやくどうにかする気になりまして、先日、実家でスラッグ弾頭の鋳造を行って参りました。
金属を溶かした際は、ヒュームという蒸気が湧きまして、当然これはその溶かした金属を含むので鉛なんぞは吸いたくもないわけですから、実家の庭先を借りて屋外作業とした次第です。
なので、今回はその時のことで、メモ替わりに。